【呉みなと祭写真展/くれ協働センター】

【呉みなと祭写真展/くれ協働センター】

本日からくれ協働センターフリースペースで写真展を行っています。

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先月29日に開催された第60回呉みなと祭の写真展示です(^ ^)

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よっしゃこい祭には13チームが参加されていて、出場チームの中には呉市市民公益活動団体登録をされている団体さんも多いです!
「縁〜えにし〜」「くれ・和組」「紫琉海都」「YAMATO くれびと」「ゆずりは なるこ会」のみなさんがそうです。

団体さんの活動を知りたい方はぜひこちら(http://www.kuresc.net/volinfo/)から検索してみてください
^ - ^
くれ協働センターのスタッフが撮影したパレードとよっしゃこい祭の迫力ある写真を見に、くれ協働センターにお越しください!

協働センター スタッフ岩崎

【新着助成金情報/ひろ協働センター】

ひろ協働センターに届いた助成金情報のお知らせです。


◆ともにつくる認知症カフェ開設応援女性◆

【助成対象】
  • 2017年9月から12月まで(贈呈後3か月以内)に新規で開設する「認知症カフェ」
  • 開設後、運営できるだけの会場、スタッフが確保できていること
  • 3年以上の継続が見込めること
  • 地域活動として意義があると思われる運営方針であること
  • 地域住民が運営の中心メンバーにいること(医療・介護・行政関係者のみでの実施ではないこと。株式会社や事業所などでの開設の場合は、法人単独の開催ではなく、多職種、様々な立場の人が集まり結成されたグループであること)
  • 市民ボランティア(地域住民)が力を発揮できる場であること
  • 「認知症カフェ」を通して、地域の中に新しい資源や人的なネットワークを育んでいけること
  • 認知症カフェを通して実現したいことが明確にあり、その達成にむけ、少なくても月に1度は認知症カフェ、または関連する事業や勉強会などを開催すること
  • 他の団体から開設のための助成を受けていないこと。ただし、開設後、継続するための他の助成や補助金は問わない
  • 実施主体の法人格は問わないが、「認知症カフェ」での営利を目的としていないこと

※認知症予防カフェやコミュニティーカフェ、ケアラーズカフェは対象になりません

【助成できる団体・グループ】

  • 政治活動、宗教活動又は利用者に対する営業活動を行わない団体・グループ
  • 法令および公序良俗に反しない団体・グループ
  • 反社会的な活動にかかわっていない団体・グループ
  • 飲食の提供等にあたり、衛生面に十分配慮している団体・グループ
  • 参加者の個人情報およびプライバシーの尊重・保護に万全を期す団体・グループ

【助成期間と金額】

1か所につき、開設のための初期費用と向こう3年間の運営費として最大で100万円まで助成します。

なお、支払いは年度ごとに分割してお振込みいたします。

※助成金額は1団体につき、最大で100万円までですが、必要な経費だけを申請いただくようお願いいたします(収支計画の内容によっては、一部減額をして助成をさせていただく場合もあります)。

【募集期間】

2017年5月10日(水)~6月12日(月)(必着)

【助成内容】

開設のための準備費、および向こう3年間の運営費として使用できます。
運営費の中には、30%まで人件費を含むことができます。

【応募方法】

応募書類を朝日新聞厚生文化事業団のホームページからダウンロードするか、メール、電話、ファクスなどで直接請求し、郵送で応募してください。


【選考方法と結果】

  • 選考は朝日新聞厚生文化事業団に設けた選考委員会で行います。
  • 選考の一環として、本団職員による電話または訪問での取材を行わせていただく場合があります(7月~8月頃を予定しています)。
  • 贈呈が決まった団体・グループ、またそのカフェについては、朝日新聞厚生文化事業団ホームページなどで公表するほか、朝日新聞および関連媒体で発表します。
  • 選考結果の発表および贈呈式は、9月を予定しています。

【報告】
  • 助成を受けられる団体・グループには、「認知症カフェ」の開催日ごとに、メールやファクスでの簡単な報告をしていただきます。
  • 開設時、半年ごとを目安に報告書と収支簿をご提出いただきます。年度末には次年度の計画書も一緒にご提出いただきます。
  • 上記報告書や計画書のご提出がない場合、次年度の運営費の支払いを中断させていただく場合があります。

【申し込み・問い合わせ】
朝日新聞厚生文化事業団
「認知症カフェ開設応援助成」事務局
〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
TEL:03-5540-7446  FAX:03-5565-1643 
Email:n-cafe@asahi-welfare.or.jp


※詳細は、主催の朝日新聞厚生文化事業団のホームページでご確認ください。


広市民センター1階ギャラリーで現在「団体活動紹介ポスター展」を開催しています!

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呉市には、「市民活動団体登録制度」があり、呉市内で市民活動をしているボランティア団体等のサポートをしています。
今回は、登録団体の中から14団体の紹介をしています。


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展示期間が5月26日(金)の午前中までになっていますので、広市民センターに立ち寄られた際には、
呉市内にどんな団体がどんな活動をしているのか、見てみてくださいね!


ひろ協働センター スタッフ大下

本日、5月19日(金)は、今年度初、そして、名前が変わって初めてのサロンを行いました〜!
(「サロン de ときめき金よう日」から「にじいろサロン@ひろ」に名前が変わりました。)

今日のテーマは「カラーでわかる私のこころ Part Ⅱ」。
昨年度の「カラーでわかる私のこころ」では、4色のカラーカードを使って
自分のこころの内側を覗いていていきましたが
今日は、8色のカラーカードを使って、更に詳しくこころの内側を見ていきましたよ♪

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色彩心理カウンセラーの神尾友里さんの話を聞きながら、参加者の皆さんは自分の直感で色を選んでいき
今の自分のこころがどのような状態なのかを教えてもらいました。
このカラーカードが示していたことは、
今回の参加者の皆さま、外に向かう行動派の人ばかり!ということ^^
センターに出向いて参加してくださる皆さまですもの〜♪
行動派というのは、当たっていますよね!
納得の結果でした。

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参加者の皆さま、それぞれの診断結果を聞いて、納得したり楽しんだり、
今後の生活に活かしていきたいなどの感想を聞かせてもらいました。

そして、サロンの後半は
恒例の「クイズ de 質問」の時間です♪
参加者の皆さまには、1〜4の数字が書いてあるクジを予め引いてもらって
お茶を飲みながら、自分が引いた番号の質問に答えてもらうというコーナーです^^
今日は、1番の「呉土産と言えば」を引かれた方が多く
今回も、美味しそうな呉のお土産が色々、聞けました。
(どんな話だったかを知りたい方は、ぜひ、ひろ協働センターまで^^)

次回の「にじいろサロン@ひろ」は、
平成29年7月21日(金)「プリザーブドフラワーで可愛くアレンジしよう!」です。

皆さまとお会いできるのを楽しみにしています^^

ひろ協働センター スタッフ大下でした。

【地域情報 昭和まちづくりセンター】

焼山の昭和地区より「私たちの昭和地区」という冊子が届きました。

昭和まちづくり協議会と昭和地区の小学校の先生で作られたこの冊子。
「なぜ焼山ではなく昭和なのか」がわかりやく載っています。

昭和まちづくりセンターには妖精の女の子『きよみん』というキャラクターがいたり、2階には「呉小唄」の作曲家、藤井清水の資料館もあります。
ぜひ行ってみてくださいね。
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冊子はまちづくりセンターで1冊100円で購入できます。








ひろ協働センターで大人気のにじいろサロン (旧 サロンdeときめき金よう日)がいよいよくれ協働センターでも6月から隔月で始まります♪

スタッフも開催を楽しみにしています。


6月のテーマは『紋切り遊びでウチワ作り』

紋切りとは紙を折って切り抜いて広げてできる形です。

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折り方や切り方によってさまざま、個性的な紋切りができます。

添付した画像のウチワが完成見本です。

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紋切りを貼って自分だけのウチワを作ってみませんか?

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素敵なウチワがあれば暑い夏も何だか爽やかに過ごせそうですね^ ^♪

なお、申し込みは6月1日(木)から電話で受け付けます。
お問い合わせ・申し込みはくれ協働センターまでお願いします。
みなさんのご参加を心よりお待ちしています( ´ ▽ ` )

呉市市民協働センター
http://kurekyoudou.net/

くれ協働センタースタッフ 岩崎




【ZINE(ジン)&小冊子特集をしています】

こんにちは。

ひろ協働センタースタッフの井上です。

5月&6月は、フリースペースの一角で、
「ZINE(ジン)&小冊子特集」を展開しています。

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ZINE(ジン)とは、自由に作れる自主制作出版物のこと。
地域情報を集めた冊子も展示しています。


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今回、展示してある小冊子は

呉のまちの「甘茶手帖」。
江田島の「Bridge」。
高松市の「せとうち暮らし」。
他エトセトラ。。


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それぞれの小冊子の内容はとても濃密で、
まちで活躍している人へのインタビュー。
街角のスナップ写真。
おすすめな食べ物やイベント。
いろんなワクワクが隅々まで詰まっています。

昔の冊子が中心ですが、むしろそれが新しい閃きを促してくれるかもしれません。

是非、手にとって開いてみてくださいね。(^^)

ひろ協働センターは、新広駅前 広市民センター4階です。
お気軽にご来館ください。

※展示している小冊子は閲覧のみで持ち帰りはできません。ご了承ください。

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【協働のコーディネートのご紹介】

呉市市民協働センターでは「協働のコーディネート」という取り組みもしています。

地域の問題について、市民活動団体×自治会、行政×ボランティア、企業×学校 などなど...というように、それぞれの団体の特徴を生かしながら繋げて進めていくことで解決したり、より良い動きにしていこう!という取り組みです。


今、第6地区(片山地区など)の運動推進協議会さんが5月に実施される地域の『この世界の片隅に』のロケ地を巡るウォーキングイベントのコーディネートをさせていただいています。
※ 基本的に地域の方中心の参加イベントです。
 
「ロケ地を巡るウォーキングがしたけれど、ロケ地はどこか?また実施で気をつけるべきことは?」ということでご相談があり、ロケ地について詳しい呉観光協会さんと繋がせていただき、協働センターも一緒に準備を進めています。    
 
先日、コースの中で休憩所として利用させていただく畝原自治会館に立ち寄ったところ、ロケ地マップが掲示してありました♪

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このゴールデンウィークも、映画を見て呉を訪ねた方がたくさんいらっしゃったようです。
来られた方たちに胸を張って呉を紹介できるように、地元の人に正確にロケ地を知ってもらえる機会となればと思います。 
 
写真は、畝原町自治会の方と第6地区運動推進協議会の方との打ち合わせの様子とウォーキングコースの風景。
(コースは全て公道で自治会の方にも了解を得た場所に限っています。)


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様々に団体や人を繋げて、より良い取り組みを生んでいけたらと思います。
  
 
  
スタッフ 小野




こんにちは。

ひろ協働センタースタッフの井上です。


毎回、好評の「にじいろサロン(旧称:サロンdeときめき金よう日)」。
5月の「"カラーでわかる私のこころ"partII」は、昨日から受付が始まり、残席2名様となりました。

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◉"カラーでわかるこころ"partII◉
8色のカラーカードを用いて、自分の心のパターンを見つけていきます。知らなかった本当の心が見えるかも?!
・日にち 平成29年5月19日(金)
・時間 10時〜12時
・定員 8名様
・対象 呉在住の方
・参加費は無料。地域のアレコレ話に参加をいただき、簡単なアンケートにご協力ください

【講師プロフィール】
神尾友里さん
色彩心理カウンセラー
パステル和アートインストラクター
ポーセラーツインストラクター
★申し込み方法★
ひろ協働センター 0823-71-0321 へお電話で
(開館時間 9時〜17時)

興味がある方は、是非、お気軽にご参加ください。
皆さんでお茶を飲みながら、住んでいる地域の気になるアレコレ話をご一緒にしましょう。

ーーーー🍀


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さて、この写真で写っている可愛いお人形。
実は、呉市市民協働センターのマスコットのひとつである「にじいろくれよん」くんです。

このたびの講師を勤めてくださる神尾さんが、
アクリル毛糸で作ってくださいました。
とっても可愛い!!ありがとうございます。(^^)

近々、くれ協働センターにも登場しますよ。
是非、可愛がってくださいね。

◉カラーライフコーディネーター 神尾友里◉
https://www.facebook.com/colorlifecoordinatoryurikamio


【助成金情報/ひろ協働センター】

現在、ひろ協働センターで紹介している助成金情報の紹介です。


■ボランティアグループ等が行う事業への助成 ((公財)太陽生命厚生財団)

応募期間:201741日~2017630

応募資格:地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO

※法人格の有無は不問

※在宅高齢者等への地域公益事業・生活支援事業を行う社会福祉法人を含みます。

助成内容:1件あたりの上限額  50万円  

Web: http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/promotion_recruitment/index.html

 

シニア/ビジネスパーソンボランティア活動助成 ((公財)大同生命厚生事業団)

応募期間:201741日~2017525

応募対象:

①シニアボランティア助成

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとする

シニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。

※ただし、過去5年以内(平成24年~平成28)に当財団の助成を受けたグループは除く。

②ビジネスパーソンボランティア助成

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとする

ビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)80%以上のグループ(NPO法人を含む)。

※ただし、過去5年以内(平成24年~平成28)に当財団の助成を受けたグループは除く。

助成金額:1件 原則10万円。 特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。

対象となる活動 

(1)高齢者福祉に関するボランティア活動

(2)障がい者福祉に関するボランティア活動

(3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの

ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。

いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

※直接ボランティア活動に要する費用とし、シンポジウムや講演会開催、グループの事務所家賃、パソコンの購入費用、ボランティアグループのためのセミナー・講習会の開催等の費用は助成の対象としない。

Web: http://www.daido-life-welfare.or.jp/subsidize/volunteer/index.htm


■みずほ教育福祉財団 第34回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成」((公財)みずほ教育福祉財団)

 募集時期:201721日~2017531

対象団体:地域において高齢者を主な事象として活動している、あるいはスタッフの中核が高齢者である比較的小規模なボランティアグループで、下記記載の用件を満たすもの。

必要条件:

①登録ボランティアスタッフ数:10人~50人程度

②グループ結成以来の活動実績:2年以上(平成293月末時点)

③本助成を過去3年以内(平成26年以降)に受けていないこと。

④グループ名義の金融機関口座を保有し、規約(会則)、会計報告書類が整備されていること。

※法人格のある団体、老人クラブとその内部団体は対象外です。

 対象となる活動:

①高齢者を対象とした生活支援サービス

②高齢者による、地域環境改善等につながる活動

③高齢者と多世代との交流を図る活動

④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

 助成金額:1団体あたり10万円を上限とする。

Web: http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

 

高齢社会助成/地域福祉チャレンジ活動助成 (ニッセイ財団)

募集期間:2017314日~2017531

対象団体:助成テーマにチャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動していく団体。法人格の有無は問わない

助成テーマ:

1.認知症(「若年性認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ 活動 (本財団恒久分野)

2.サービスの創出に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)

3.インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携による地域づくりに貢献するチャレンジ活動

4. 医療・介護・福祉・保健の連携を実現するためのチャレンジ活動

助成金額:上限200万円/年間,1団体あたり

     ※2年間、最大400万円

Web: http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp


 ファイザープログラム

募集期間: 2017 6 5 日(月)~6 16 日(金)【必着】

助成対象: 下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。

 ① 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)

 ② 市民が主体的に参加して活動する団体であること。

日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること。

 ④ 目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。

対象となる活動:

子育て・仕事・家族介護など社会において様々な役割を担っている中堅世代の人々や、疾病・障がい・貧困・差別などにより社会参加に困難を抱える中堅世代の人々が、生き生きと充実した社会生活を実現する ための取り組みで、以下の点を重視します。

(1) 「当事者性」「専門性」「市民性」を尊重した取り組み

(2) 既存の公的制度や施策では実現することが難しい取り組み

(3) 就労を始めとする社会参加を目指した取り組み

助成金額:1 件あたり上限 300 万円。

http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/index.html

 

緑の都市賞(表彰・緑の市民協働部門) ((公財)都市緑化機構)

募集期間:2017630日まで(当日消印有効)

助成対象:

主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)

助成内容:

ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

助成金額:表彰内容により5万円~20万円

Web: https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city/guideline-toshisho

 

緑の環境プラン大賞

募集期間:2017630日まで(当日消印有効)

募集部門:

シンボルガーデン部門

地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

助成対象: 全国の民間・公共の各種団体(詳細は募集要項をご覧ください)
助成金額:上限800万円

ポケット・ガーデン

日常的な花や緑の活動を通して、地域

コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

助成対象: 全国の民間・公共の各種団体(詳細は募集要項をご覧ください)

助成金額: 上限100万円

Web: https://urbangreen.or.jp/



以上


今後も、団体活動のサポートのため、助成金情報を紹介していこうと思います。

(助成金情報収集担当:瀬戸口)